<長くつきあえるうつわ>
これからの暮らしにあったシンプルで使いやすい器を、作家と話し合いを重ねて製作・販売しています。

<金継ぎ>
茶道具などの器の修理方法である金継ぎ(きんつぎ)。ほんの一部分だけ欠けてしまって使いづらくなった器や、破片となってしまったお気に入りの器を、再び使い続けるための金継ぎを承っております。(ひと欠け700円)